フランスのごはん (絵本 世界の食事)無料ダウンロードkindle
フランスのごはん (絵本 世界の食事)
strong>本, 銀城 康子
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によって 銀城 康子
3.8 5つ星のうち6 人の読者
ファイル名 : フランスのごはん-絵本-世界の食事.pdf
ファイルサイズ : 28.96 MB
内容(「BOOK」データベースより)フランスの家庭で食べられている日常的な食事を、管理栄養士の視点からわかりやすく解説しています。食事にまつわる習慣や、日本では見られないような料理道具などから、文化や自然背景などがわかります。代表的な料理のレシピを紹介しており、実際につくることができます。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)銀城/康子 1956年、青森県生まれ。管理栄養士。2年半フランスに滞在し、フランス在住日本人の食生活調査、各地の日常食調査を行なう。帰国後、病院勤務を経て、現在、短期大学非常勤講師 フェノ,マルタン 1974年生まれ。フランストゥールーズ出身。イラストレーター。広告イラスト、アニメーション、キャラクターデザインなどを幅広く手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フランスのごはん (絵本 世界の食事)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
いろんな国に行って、一番戸惑うのは食事、でも一番楽しみなのも食事、そして心に残るのも食事…けれど、レストランやカフェで食べるものでないいわゆる「ふつうの家庭のご飯」って知らないまんま終わってしまうことが多いように思う。この本はそのあたりの不満を一気に解消してくれた。フランスの給食って!?市場でお買い物!?朝6時からパン屋さんやっているんだ…まさに、へぇ、はぁ、ほぉの連続。驚きながらも、簡潔な文によって、豊富な知識を得ることができる。大人も子どもも一緒に楽しめる内容。巻末の大人専用のページもウンチク好きにはたまらない。以前民放でやっていた「突撃!となりの晩ご飯」の海外ロケ版のような、ワクワクと面白い一冊だった。お互いの国の食を知ること、食を尊重すること、それができれば世界平和も難しくはないとまで思わせてくれ中身の濃い良い本だった。続編が楽しみ!!!
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